西日本新聞社様から取材頂きました。
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/704679/
中度の知的障害がある鳴水小(北九州市八幡西区)特別支援学級の6年内村奬秀(そうしゅう)くん(12)が手掛けた墨絵が、東京都渋谷区の東急プラザ渋谷で2月に開かれたアート展「やり続ける先に見えるもの展」に展示された。力強さが感じられる作品でタイトルは「笑顔」。奬秀くんは展示されたことを「楽しかった」と語り、父勇詞さん(49)と母典子さん(45)は「本人の自信になり、何かに挑戦しようという気持ちが強くなった」と喜んでいる。(一部抜粋)



